1対1や1対N、多対多のとき階層を含んで持ってきたものを
どうやってform_forで表示するのかひっかかってしまった・・・。
% fields_for.
fields_for(record_or_name_or_array, *args, &block)
—————–
< % form_for @hogeUser, :url => { :action => “update” } do |f| %>
user_name: < %= f.text_field :name %>
< % fields_for @hoge.group do |gf| %>
group_name: < %= gf.text_field :name %>
< % end %>
< % end %>
——————
参考URL
has_and_belongs_to_manyな関係でのform_forの書き方
※現在利用中のRailsのバージョンは2.3.8です。
formでセレクトボックスを使うときは多々あるのだけども、
たまにはRadioボタンを使いたくなる。
どっちが使いやすいのか?
って言われるとわかりませんが、
データベースにマスター(ここではkind)があるものから、
ラジオボタンを作るときは、
< % for k in @kinds %>
< %= f.radio_button :kind_id,k.id %>< %= k.name %>
< % end %>
※現在利用中のRailsのバージョンは2.3.8です。
Windowsでの開発環境なのですが、
環境をちゃんと設定したい人は別なのですが、簡単にしたければ
「RubyInstaller for Windows」を設定したほうが早いかもしれません。
1.RubyInstaller for Windowsトップページの「Download」→「Ruby 1.8.7-p249」を
選択してダウンロードします。
※Ruby 1.9.1-p378系でもいいと思うのですが、どうも文字コードの調整がうまくいかずエラーが出てしまう。
時間があればこっちで挑戦してみてもいいかも。
2.ダウンロードしたらダブルクリックしてウィザードに従ってインストールを行います。
3.インストールしたら、スタートメニューから
「すべてのプログラム」→「Ruby1.8.7-p249」→「Start Command Prompt with Ruby」をクリックします
※このRubyInstaller for Windowsというのは、pathを自分で通してもいいらしいけど、項目3のように起動すると、
複数のバージョンを同時に起動できるみたいね。便利。
4.「Start Command Prompt with Ruby」というDOSプロンプトが立ち上がったら、
gemのアップデートを行うのでこのコマンドをいれる
>gem update –system
んでRuby on Railsのインストール
>gem install rails
しばらくまちます・・・
インストールが終わったらバージョンを確認してみましょう。
>rails -v
例外は多々あるかもしれませんが、
WindowsXpの環境でのインストール方法を簡単に書いてみました。
※現在利用中のRailsのバージョンは2.3.8です。
has_and_belongs_to_many と has_many :throw
の書き方がありますが、これはマニュアルなり他のサイトを見てねと。
参考URL
注意しとかないといけないのは
外部キーとしてidを書くときは「単数形_id」である
中間テーブルを用いる場合は、
アルファベット順に2つのテーブル名をつなげなければならない。
中間テーブルのauto_incrementのidカラムを作ってはいけない。
エラーがでて主キーが重なるときがあるとのこと。
↑rake db:migrate では、:id => false を指定
※ActiveRecordのお話です。
※現在利用中ののRailsのバージョンは2.3.8です。
Rails 2.3.4で追加されたseeds.rbについて
参考URL1
参考URL2
※現在利用中ののRailsのバージョンは2.3.8です。
Ruby on Rails でmigrateファイルを作ると、
ついついデータベースのデータ型を気にせずに作ってしまいます。
これがRailsのいいところなんでしょうね。
でも・・・いままで一個ずつ作ってた自分にとっては、ちょっと気持ち悪いかな。
まぁでも、Railsにのっかりましょう。
参考URL:Migrationまとめ
※現在利用中ののRailsのバージョンは2.3.8です。
Ruby on Rails でビューでの「見出し」などの管理は、
調べてみるとどうやらYAMLで読み込みができるみたいですね。
ビューが氾濫するとこういう管理は結構楽ですね。
コントローラが多くなると、そのファイル内で氾濫しそうなきもしますが・・・。
まぁ、使ってみましょう。
参考URL:YAMLでLabelの管理
※現在利用中ののRailsのバージョンは2.3.8です。
Railsは2.3.8で開発中です。
本をよんでて、結構2系のドキュメントがないので、
注意が必要。
「will_paginate」
1系はプラグインとか、classic_paginateとか入れるとかあるけど、
最近ではgemでインストールするほうに変わってきているいのかな。
http://d.hatena.ne.jp/idesaku/20080508/1210249865
もうすぐ会社辞めるのに、Ruby on Railsで開発が始まってしまった。
っていままで、したことないのにできるんかなぁっと
随時格闘中です。