何もわからずに、バジルのタネまきから始めてみました。
後で聞いたら、
ちょっと育てるくらいなら「」を買ったほうがよかったそうです。

でも、もう種を買ってしまったのでまきます。
(※余った分は母が使うそうです(o_ _)o)

で、ホームセンターで買ってきたものは



バジルの種と、培養土(元肥入り)です。
あとは、育苗箱などが必要です。

土は詳しく言えば色々あるそうなのですが、
初心者は「野菜の土」とか書いているのを買ったほうが早いそうです。
あと、「元肥入り」と書いてあるのが楽だそうです。

育苗箱に種をまいて芽が出るまで育てます。

それではいきます。


まずは、育苗箱に土を入れます。
その際下に土をこぼしたくなければ、
新聞紙やキッチンペーパーなど水が通るものを敷きます。




新聞紙の上に、土を敷きます。
あまりたくさん入れなくてよいみたいです。大体深さ2,3cmぐらい。



次に種を手に取り、全体にまんべんなくまいていきます。
後で、別に移し替えたり、間引いたりするので、
そこまで神経質に整える必要はありません。ばらまきー。



種をまき終わったら、”軽く”土をかけ、ちょっとだけおさえます。



あとはお水を与えていきます。このとき余り強すぎないように丁寧に。



以上で完成です。

乾燥を防ぐために、この尾上に新聞紙をかぶせると効果的です。

この日は雨が降っていたので、
とりあえず、そのままでした。